ある光

私は「内部表現書き換え」という、「人を操作する技術」をこれから学ぶのだということが分かってきました。

それほどとてつもないものを扱おうとしているとは。

でもそうすることで、過去を違う世界線から見ることができるかもしれません。

新しいことを始めるにあたり、いきなりその手前で壁にぶつかりました。

自分の過去に刻まれたある人のことがあり、彼女については本当に腫れ物、アンタッチャブルで、近づけなくて、触れられなくて、できるだけ傷つけたくなくて、当たり障りのないことしか言えなくて、今でもそうです。

そこを紐解いていこうとすると、彼女の一番知られたくないところを晒し、私が余計に深く傷つけてしまうのでは、と。

もう充分傷ついているのにさらに傷をつけるのか、と。

思考停止していました。

堂々巡りで何回も同じところに戻りました。

そして当時から、身動きが取れないのは仕方がないことだと思っていました。

でも、どうしようもないのではなく、彼女の生きられる世界もあったんじゃないかと考えると、そこは私が見に行かなければならない。

私が馬力を出したのは全てが終わった後だったし、今も同じだし、間に合わなかったけど、あの時彼女の大事な人達に届け物をすることはできた。

そうやって動けるのは私しかいなかったから。

だから、私にも役割はあったのです。

そしてそれが、まだ続いているのです。

今朝、急に『ある光』が頭の中で流れて。

世界のどこかにこの光景を本当に見ている人がいて、見ようとした人がいた。

私は媒介者としてその間に立つことができるかもしれない。

私の敬虔さ。私の貢献。

こんな曲を作ってくれてありがとう。

どうしても抜粋できないので、全文です。

  

『ある光』


“let’s get on board”

新しい愛 新しい灯り
麻薬みたいに酔わせてくれる痛みをとき

連れてって 街に棲む音 メロディー
連れてって 心の中にある光

この線路を降りたら赤に青に黄に 願いは放たれるのか?
今そんなことばかり考えてる なぐさめてしまわずに

見せてくれ 街に棲む音 メロディー
見せてくれ 心の中にある光

この線路を降りたら赤に青に黄に 願いは放たれるのか?
今そんなことばかり考えてる なぐさめてしまわずに

この線路を降りたら 虹を架けるような誰かが僕を待つのか?
今そんなことばかり考えてる なぐさめてしまわずに

強烈な音楽がかかり 生の意味を知るような時
 誘惑は香水のように 摩天楼の雪を融かす力のように強く

 僕の心は震え 熱情がはねっかえる
 神様はいると思った 僕のアーバン・ブルーズへの貢献

摩天楼の雪 融かされる日に
あと15分ばかりでJFKを追い

連れてって 街に棲む音 メロディー
連れてって 心の中にある光

この線路を降りたら 虹を架けるような誰かが僕を待つのか?
今そんなことばかり考えてる なぐさめてしまわずに

見せてくれ 街に棲む音 メロディー
見せてくれ 心の中にある光

この線路を降りたら 虹を架けるような誰かが僕を待つのか?
今そんなことばかり考えてる なぐさめてしまわずに

この線路を降りたら 海へ続く川 どこまでも流れるのか?
今そんなことばかり考えてる なぐさめてしまわずに

“let’s get on board”

晴れた浅陽に やわらいだ森
力まかせに衝きつける狩りのような風

見せてくれ ビルの先までとどく木に
見せてくれ 心の中にある光

この線路を降りたら すべての時間が魔法みたいに見えるか?
今そんなことばかり考えてる なぐさめてしまわずに

連れてって 街に棲む音 メロディー
連れてって 心の中にある光

この線路を降りたら すべての時間が魔法みたいに見えるか?
今そんなことばかり考えてる なぐさめてしまわずに

この線路を降りたら 虹を架けるような誰かが僕を待つのか?
今そんなことばかり考えてる なぐさめてしまわずに

 僕の心は震え 熱情がはねっかえる
 敬虔さ−− 僕のアーバン・ブルーズへの貢献


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